스킵네비게이션

シンボルマーク

歴史の痛みを記憶する

国立日帝強制動員歴史館の建物のShapeをモチーフとしたデザインで、日本植民地下の歴史をすべて集約した場所である国立日帝強制動員歴史館自体が歴史の証人、かつ痕跡であるという意味を持っています。濃いブルーのグラデーションを使用し、本当の歴史を考証する場所を表現しました。

ロゴタイプ

カラー活用

沿革

2007
05
  • 追悼の場および記念施設の設立基本計画(案)策定
2008
08
  • 設立敷地(釜山堂谷近隣公園)選定案議決
12
  • 妥当性調査および基本構想の研究役務完了
2009
07
  • 設計役務に着手
2010
12
  • 設計役務完了
12
  • 工事(建築・電気・通信・消防など)着工
2014
04
  • 展示物の製作・設置完了
05
  • 工事(建築・電気・通信・消防など)完了
2015
12. 10
  • 歴史館オープン
2016
01
  • 行政自治部に移管
03
  • 日帝強制動員被害者支援財団と歴史館委託契約を締結
06
  • キム・ウリム初代館長就任
07
  • 国立博物館として登録
08
  • 2016年度日帝強制動員犠牲者のための全国合同慰霊祭を開催
  • 漫画特別展「まだ終わらない話-消えた強制動員の被害者たち」開催
  • 歴史館の常設展示図録を発刊
09
  • 歴史館ホームページ全面リニューアル
10
  • 国債報償運動記録物の招待展示会「国債報償運動、大きな川の流れがついに道を開く」開催
11
  • 日帝強制動員歴史館のニュースレター「FoMo」創刊
12
  • 歴史館開館1周年企画展「ウトロ、残された人たちの歌」開催
  • 歴史館ホームページが「2016ウェブアワードコリア」最優秀賞を受賞
  • 中国語・日本語・英語版ホームページを構築
  • 学術総書<強制動員の歴史と現場-釜山広域市編>発刊
2017
03
  • 歴史館独自教具・教材4種を開発
04
  • 1回文化公演「珍島シッキムクッ(死者の慰霊儀式)」開催
06
  • 特別企画展「4度の戦争、癒やされない傷跡」開催
07
  • 教育プログラム全面見直し
08
  • 外部出品展「強制動員を共有する-その日の記憶」開催
  • 写真作家イ・ジェガプ招待展示会「軍艦島-三菱軍艦島」
09
  • 2017年度日帝強制動員犠牲者のための全国合同慰霊祭を開催
  • 国連平和文化特区内の6の機関とMOUを締結
12
  • 「少女像の紙人形作品展」開催
  • 学術総書<強制動員の歴史と現場-西部慶南編>発刊
2018
03
  • 文化イベント「小さな上映会」運営開始
04
  • 教育部による「教育寄付進路体験認証機関」認証
05
  • 外部出品展「強制動員を共有する-散りばめられた記憶の欠片たち」開催
07
  • ユン・テソク第2代館長就任
08
  • 独立73周年記念特別企画展「日帝強制動員、記憶を超えて歴史に」共同開催(独立記念館)
09
  • 2018年度日帝強制動員犠牲者のための全国合同慰霊祭